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21_21 DESIGN SIGHT「トランスレーションズ展」でめぐるの三つ組椀全種が展示されています(3/15まで)

2021年1月15日イベント・展示会情報 




東京ミッドタウン併設の21_21 DESIGN SIGHTで現在開催中の企画展「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」の特設ショップにて、めぐるの三つ組椀全種が展示されています。



ダイアログ・イン・ザ・ダークさんとのコラボレーションによる展示です。「めぐる」の展示は、3/15(月)までとなっております。

全てお手に取ってご覧いただくことが出来ます。会場にて第7期の予約受注も受け付けておりますし、後日オンラインストアよりご注文いただいても結構です。企画展自体もとても興味深い内容ですので、是非足をお運びいただければ幸いです。



<「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」>

会期 2020年10月16日(金) - 2021年6月13日(日)[会期延長]
会場 21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1&2
住所 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
休館日 火曜日(11月3日、2月23日は開館)
開館時間 11:00 - 17:30(入場は17:00まで)
入館料 一般1,200円、大学生800円、高校生500円、中学生以下無料
電話 03-3475-2121
アクセス 都営大江戸線「六本木」駅、東京メトロ日比谷線「六本木」駅、 千代田線「乃木坂」駅より徒歩5分

最新の情報は、こちらの公式サイトをご覧ください。
http://www.2121designsight.jp/program/translations/



「トランスレーションズ展」 の概要(公式サイトからの抜粋)

わかりあえないはずの存在同士が意思疎通を図るため、コミュニケーションを支えるのが「翻訳」のプロセス。この展覧会では、「翻訳=トランスレーション」と呼ばれる行為をある種の「コミュニケーションのデザイン」とみなして、普段から何気なく使っている言葉の不思議さ、そしてそこから生まれる「解釈」や「誤解」の面白さを実感できる空間をつくり、互いの「わかりあえなさ」を受け容れあう可能性を提示していきます。

展覧会ディレクター:ドミニク・チェン
参加作家:市原えつこ、伊藤亜紗(東京工業大学)+林 阿希子(NTTサービスエボリューション研究所)+渡邊淳司(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)、Google Creative Lab+Studio TheGreenEyl+ドミニク・チェン、エラ・フランシス・サンダース、島影圭佑、清水淳子+鈴木悠平、Takram、長岡造形大学、永田康祐、noiz、長谷川 愛、シュペラ・ピートリッチ、Ferment Media Research、タニア&ケン・フィンレイソン+Google Gboard team、本多達也、やんツー、ペイイン・リン、ティム・ローマス+萩原俊矢、和田夏実+signed+筧 康明

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